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恋愛や人付き合いが下手すぎてフツーにヤバいし、オシャレしたくても服屋に行く服がない人向けのマシーカーのブログ
 
 
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男女の脳構造の違いを知れば、異性をゲットできる 

彼氏と3ヵ月で別れてしまった女の子が語る「本当の理由」9パターン
恋人が出来ても交際が長続きせず、恋愛に対して自信を失っている人もいるでしょう。交際が長続きしない理由..........≪続きを読む≫


注目すべきは1と9


本当にすきでもないのに付き合った のと、前の失恋の苦しみから脱却するために次の男性をもとめてしまった の二つ


その様子はチェーンスモーカーのように、次々と新しい異性をもとめています。もちろん男性にもそれはあります。


ただ、男性の場合、理由が女性とはまた違ったものになるのではないかと私は思います


特に「性交渉」にかかわることが多くなるのではないかと私は思います。



「彼女がヤらせてくれないどころか手も握らせてくれなかったから」

「実は新しく(肉体的に)興味のわいた女性が現れたから」

「一回彼女とヤッたら満足したから」


本心では性交渉がかなりの部分をしめていると思います。ただそれをいえば、女性だけでなく男性にも軽蔑のまなざしでみられる恐れがあるから、言わないだけでしょう。



男はやりたいばっかりか!?と女性に文句をいわれそうですが、ちょと待ってください


男はやりたがる生き物ということは、現代の脳科学的にはもはや証明されているそうです。


男女の脳の違いは、全体的なつくりとしては男女ともに同じ構造なのですが、一部の構成しているパーツの大きさが違うのです。それが男女の性欲の差にでているようです。


男性が性欲が強いのは、構造上しかたのないものだというのが脳科学、人類学の分野では定説となっています。


逆に女性のもつ「勘の鋭さ」「うそを見抜く観察力のするどさ」には、男性のいつも一歩上をいくのは、女性が生まれながらにその分野に対する脳構造が発達しているからといえます。


私は女性はその鋭い読みを活用して、やるだけの男からうまく距離をあけたり、逆にまるめこむように駆け引きをしてしまえばいいのではないかと思います。



そのあらゆる物事に対して「男はこれだから許せない」「女っていつもこうだ」なんていわずに、いったん受け入れて、そこから新しい活路を見出そうとするのが私の恋愛術であり、生き方にしています。




キーワード:チェーンスモーカー 脳構造 女の勘




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女性と男性の会話パターンの違い 

デート中、男性がグッタリと疲れてしまう会話内容9パターン
何気ない会話においても、もしかしたら彼氏をグッタリとさせているかもしれません。そこで今回は 「デート..........≪続きを読む≫

黒文字:記事全文
青文字:マシーカー


何気ない会話においても、もしかしたら彼氏をグッタリとさせているかもしれません。そこで今回は 「デート中、聞いていて『正直、しんどい…』とウンザリする女の子の会話」をテーマに寄せられたスゴレンの男性読者からのご意見を基に気をつけたい9パターンをまとめてみました。

【1】自分の知らない「職場や仕事への愚痴」
「背景にある人間関係や事情がわからないし、かといって真剣に解決策を考えても怒ったり泣いたりする」(20代男性)というように、彼女の職場や仕事の愚痴は男性を疲れさせてしまうようです。ストレスを発散するにしても、自虐的な笑いを交える余裕があれば男性も楽しんでくれるでしょう。


「自虐的な笑い」・・・確かに男にとって、笑いがないとかなりつらいかな。真剣な話や、とりとめのない話って、最後にオチがあるからこそ、前フリとして存在しているんであって、オチがないのに話をされても困るのは非常に分かります。

「解決策を考えても怒ったり泣いたりする」・・・どうして解決策を男は提示するのでしょうか?

男の立場に立って言わせていただきますと、「女の子が悩んでいるんだよ?だったらさ男として悩みを解決してやりたいじゃん。そうしないと男が廃るってもんよ」という意気込みがあるからです。

 ただ女性の立場に立つと、こういう意見もあるそうです。「別に解決してほしくて言ってるんじゃない。私はあなたに話を聞いてほしいだけ。私の心のストレスを共感してほしいだけなの。別に気のきいた説教をしてほしいわけじゃない」

 男からすると「なんだそりゃ。共感してなにになる!?」と言いたくなるんですが、女性からすると「なんでもかんでも解決に結論づける男が意味不明」となるわけなのでしょうか?



【2】面識がないのでどうとも言えない「彼女の友達の恋愛話」
「同じ男だからって彼女の友達の彼氏や、好きな男の気持ちまでわかるわけがない」(10代男性)というように、彼女の友達の恋愛話は男性を疲れさせてしまうようです。男性の参考意見を集めたいのであれば「あなたの場合どう思う?」と興味を持ってもらえるような話の振り方をしましょう。


 『「あなたの場合どう思う?」と興味を持ってもらえるような話の振り方をしましょう。』これは大いに賛成です。男にとって何が目的なのかわからない会話って苦痛でしかないんですね。先ほど言った「笑い」も、「一緒に笑って楽しい時をすごして得した気分になる」が目的ですから。

 あなたどう思う?って言われると「問題があったから意見が欲しいわ。そのために私はこの話をしたの」という議論の大義名分ができますから、男にとって実にわかりやすいのです。

 ただそれは男側の一方的な論理です。どうして彼女は「友達の恋愛話」をしたのでしょうか。それはきっと、彼女はなんでもいいから、どんな些細な事でもあなたと共有したかったのではないでしょうか。一緒にいること自体が女性にとって一番の目的なんだと我々男は知っておいて損ではないと思いますがいかがでしょうか。



【3】どう考えても不毛な「ワイドショーネタ」
「アイドルが結婚したとか別れたとかどうでもいい」(30代男性)というように、芸能人や三面記事などのワイドショーネタは男性を疲れさせてしまうようです。自分が好きな男性タレントの話によって嫉妬する可能性もありますので、女性同士で話題にした方がベターかもしれません。


たしかに嫉妬は恋愛を盛り上げる良いスパイスだと思います。

 わざとアイドルの話をしたりして、嫉妬させて追いかけさせるのは良いでしょう。でもバランスが大事ですよね。あまりに嫉妬させて心労をかけすぎると、「もう疲れた」「なんなのコイツ・・・全然楽しくない」とふてくされてしまうでしょう。嫉妬させようと、アイドルの話ばかりしていると「あいつアイドルオタクだ」と思われて嫌われてしまうかも。

 逆にあなたが嫉妬したり、追いかけていると「たまには1人でいたい」「迷惑ばっかりだ」と相手がありがたみを忘れてしまいます。女性によくありますが、彼氏が少しでも時間空いたら一緒に会おうとしますね。「会いたい!会いたい!」と追いかけるのも度が過ぎると・・・彼氏側から別れ話がでちゃうわけです。

 嫉妬を使って「追いかけっこ」している感じが一番楽しい恋愛じゃないですかね?一方が鬼で一方が逃げる側ばっかりの鬼ごっこは・・・疲れるし楽しくないですよね?





【4】ブランド名などちんぷんかんぷんな「女性ファッション」
「知らないブランドや用語を並べて『可愛いよね』と同意を求められても…」(20代男性)というように、女性ファッションの話は男性を疲れさせてしまうようです。もし彼氏に判断してほしいときは実物を見せながら、「似合うかな」とイメージさせると良いでしょう。


 「似合うかな?」って聞いたことによって彼氏の中で「ファッションのチェックをしてあげてる」という目的意識が芽生えます。男はその会話の目的が明確であれば、決してその会話から逃げようとしません。男ってきっちりしているというか、なんというか・・・会話にいちいち目的をもとめてくるのです。

 女性側の立場では、おそらくこれも「ささいなことでも良いから共有してほしい」という種の会話ではないでしょうか?もちろん本気でファッションチェックをしてほしいパターンもあるでしょうが、一般的に男性より女性のがファッションセンスが高いですから、センスの低い男にあーだこーだ言われるとカチンとくるでしょう。

 ちんぷんかんぷんで話題についていけないなら、「ちょっと待って、○○ってブランドはどういうもの?」と素直に聞いた方が話を聞こうと言う意識の高さが伝わるし、男にとっても知識の幅が広がるから決して無駄ではないでしょう。



【5】支離滅裂で何が言いたいのかわからない「オチもないある日の出来事」
「『ねえねえ、聞いて聞いて』って言うからどんな話かと思ってたら、笑いもひねりもないただの日記のような話だった」(20代男性)というようにオチがない話は男性を疲れさせてしまうようです。せめて「オチがないんだけど」とあらかじめ断ってから話し始めることが必要でしょう。


 「オチがないんだけど」。この前置きは有効だと私も思います。期待感があるから裏切られる。それならば初めから期待をとりのぞけば、男も「ああ、たぶん俺とただ話がしたいから話をふってきたんだな」と落ち着いて話を聞いてくれます。

 でも女性にとってはそういう「オチのない日記のような話」をしたいから、初めからあなたを彼氏に選んでいるわけです。わざわざ「オチがないんだけど」って前置きすること自体、彼女の楽しみを半減させていると思った方がいいです。愛があるなら、くっそくだらんと思っても彼女の話を聞いてあげましょう。

それはお年寄りが自分の昔話を誰かに聴いてほしいのと同じでしょう。

愛があるなら、たまには故郷のおじいちゃんの話も聞いてあげて BYマシーカー



【6】リアクションのしようがない「昨日見た夢の話」
「自分が夢の中で意味深な行動をしたらしく、それが原因で理不尽にすねられたこともあります」(20代男性)というように本人しか見ていない夢の話は男性を疲れさせてしまうようです。この手の夢診断の話は、女性同士などで話し合った方が無難かもしれません。


 男にとって夢の話は「奇妙で面白い話」じゃないとダメでしょう。よくダウンタウンの松本が「昨日こんな夢見た」と言って笑わせてくれますが、男にとって夢の話をするってそういうものなんですよね。

 女性にとって、夢の話をするにしても何にしても、「こういうとりとめのない話題で盛り上がれるほど私たちは愛し合っている」ということを肌で感じたがっているから、その話をするのではないでしょうか?

 「そんな確認わざわざしなくてもいいじゃないか。分かり切っていることだ」「確認するにしても一度でいいじゃん。いつもわけわからんリアクションのしづらい話題をふられてもさ・・・」そういう男の意見が聞こえてきます。

 それは男とは愛が深まれば深まるほど、スキンシップがへる生き物だからなのです。

「確認する」=「みずくさいな。そんなの分かっているよ」というスタンスなんですね。

 逆に女性は愛が深まるほどに「いつも一緒にいたい」と思うのです。ですから付き合ってから鬼のようにメールや電話をしてきて、彼氏側が滅入ってしまうわけですね。

 めんどくさいと思わずに女性はそういう生き物だと思って優しく接してあげてください。




【7】自分も巻き込まれそうで怖い「占いやパワースポットなどのスピリチュアル話」
「いつか占いのせいで振られそうな気がしてます」(20代男性)というように女性のスピリチュアルトークは男性を疲れさせてしまうようです。デートや旅行でパワースポットに行くにしても、グルメなどの男性の楽しみも含めるように注意しましょう。


 スピリチュアル・・・マシーカーも全く興味ないです。興味ない話題についていくのってすごい嫌なんですよ。とくにスピリチュアルとか占いとか、そういうのに目を向けるとそういうものに染まってしまう気がしてならないんですよ。

 男ってね、「自分が通す筋」を強く求めるんです。聴く音楽はこれ、読む本はこれ、知りたい思想はこれ、支持する政党はこれ、みたいな感じに。その領域を侵されるのは・・・・嫌なんですね。

 でも付き合った女性が全く興味ない話題を持っていたら・・・それは仕方ないと腹をくくって興味を持って話を聞いてあげましょう。専門用語がでたら「それってどういうこと?」って聞いてあげて、攻めの態勢で話を聞いてあげてください。そうしているうちに彼女の方が気付いてくれます「あ、本当は興味ないのに、私のために話を聞いてくれてる。うれしいな。ごめんね。でもありがとう」って。

 「おままごと」に付き合っていると思ってください。女性は幼いころから「おままごと」が大好きです。

こう思えばいいんです。


彼女は「恋人ごっこ」がしたかったから、彼氏役にあなたを選んだわけです。



【8】絶対に笑えない「先に自分が思い出しを笑いしてしまう笑い話」
「『すごく面白いことがあった』らしいので聞いたんですけど、オチを言う前に自分で笑ったり、前提が抜けたりしてて全然面白くない」(10代男性)というように、笑えない笑い話で男性は疲れさせてしまうようです。一度家族や友達と予行演習をしてから臨むと良いかもしれません。


 だって女の人って笑い話の作り方が下手なんですって。笑いは昔から男のもんですから。小学校のお笑い担当もほぼ男が独占してたでしょ?

 先に自分が思い出し笑いする凡ミスも許してあげてください。先笑っちゃうのも可愛いと思いますけどね。



【9】それってどういう意味とうろたえてしまう「理想の結婚生活の話」
「まだ付き合って間もないのに『子どもは2人欲しいなあ』なんて言われたらびっくりする」(30代男性)というように、理想の結婚生活の話は男性を疲れさせてしまうようです。男性側が振ってくるのであれば問題はありませんが、様子を見ながら小出しにした方が無難でしょう。



 べつに女性側が本当に結婚を考えているわけではないでしょう。でもそういう話をして、彼氏とベタベタしたいわけですよ。まあ、理想の結婚生活を語るのは男性としても興味深い話ですから。

 ただ、その話題ばかりだと要注意です。もしかしたら、彼女の方があなたとの付き合いかたに自信がないのかもしれません。だから一度ウケた話題を何度も話をするのです。上手に自然体で付き合っている仲ならば、次々と新しい話題を語れるはずです。でもある特定の話題しかないというならば・・・・それは黄色信号です。彼氏彼女がお互いに新しい話題を仕入れて恋人関係を改革する必要があるかもしれませんね。



他に、「デート中、男性がグッタリと疲れてしまう会話内容」にはどんなものがあると思いますか? 皆さんのご意見をお待ちしております。(熊山 准)

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